建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 2252億3900万
- 2022年12月31日 +0.23%
- 2257億4800万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記(連結)
- ノンリコース債務に対応する資産は、次の通りであります。2024/05/10 9:06
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 営業未収入金及び契約資産 - 0 建物及び構築物 344 274 土地 29,176 29,176 - #2 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額の土地等には借地権を含みます。建物等には構築物を含みます。その他には機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計額を計上しております。2024/05/10 9:06
*1 土地面積欄の[ ]書きは、外数で借地面積を表記しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。主な耐用年数は以下の通りであります。2024/05/10 9:06
建物及び構築物 2~57年
②無形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳2024/05/10 9:06
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 1,228 百万円 3,377 百万円 機械装置及び運搬具 27 1 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次の通りであります。2024/05/10 9:06
担保付債務は次の通りであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 344 百万円 274 百万円 土地 29,176 29,176
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7.都市再開発法に基づく権利変換等に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次の通りであります。2024/05/10 9:06
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 2,572 百万円 2,657 百万円 機械装置及び運搬具 32 32 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額には、所有目的の変更による販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替による減少額が次の通り
含まれております。
建物28,362百万円、構築物438百万円、機械及び装置292百万円、工具、器具及び備品22百万円、土地121,604百万円、建設仮勘定627百万円、ソフトウェア5百万円ほか。
2.上記(注)1を除く当期増加額及び減少額のうち主なものは次の通りであります。
建物(増加)・・・・ヒューリックスクエア札幌(1期)、HULIC &New GINZA NAMIKI 6、ソナーレ目黒不動前、ホスピタルメント青山の竣工。
ヒューリックみなとみらい、日立ソリューションズタワー、ヒューリック別館、イトーヨーカドー東大和等の購入。
土地(増加)・・・・ヒューリックみなとみらい、日立ソリューションズタワー、鈴乃屋本店ビル等の購入。
建設仮勘定(増加)・ヒューリックスクエア札幌(1期)、(仮称)福岡ビル建替計画、(仮称)千駄ヶ谷センタービル建替計画、(仮称)虎ノ門開発計画の工事費の支払ほか。
建設仮勘定(減少)・ヒューリックスクエア札幌(1期)、HULIC &New GINZA NAMIKI 6、ソナーレ目黒不動前、ホスピタルメント青山の竣工ほか。
3.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2024/05/10 9:06 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2024/05/10 9:06
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 2,020 2,205 東京建物㈱ 1,236,700 2,636,700 同社株式は、不動産事業における円滑な取引の推進・継続、新たな事業の検討や顧客開拓のため保有しております。定量的な保有効果については、秘密情報等の観点から記載は困難ですが、保有目的が適切か、取引関係等により便益があるか等を検証のうえ、コーポレートガバナンス・ガイドラインに基づき、保有の合理性を定期的に検討・報告しております。 有 1,977 4,416 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2.同社は当社の株式を保有しておりませんが、同社の子会社が当社の株式を保有しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの所有物件は、駅近の好立地のビルが大宗を占めており、マーケットより常に低い空室率を維持し、安定的な収益を確保しております。更に、CRE等戦略的ソーシングによる着実なポートフォリオの拡充に加え、多様な投資スキームを駆使した物件取得により、不動産賃貸事業の拡大をはかってまいります。2024/05/10 9:06
また、本格的な人口減少等環境変化に対応した競争優位性のある高品質の賃貸ポートフォリオ構築のため、今後も継続的に物件の入れ替えを実施することで、2029年に高耐震建物比率100%、オフィス比率50%、重点エリア比率50%、2030年に再エネビル比率100%を目指し、引き続き空室率1%未満を堅持してまいります。
- #10 設備投資等の概要
- (注)1.開発・建替事業で竣工した物件であります。2024/05/10 9:06
2.連結子会社以外から建物及び土地の一部を取得いたしました。
3.連結子会社以外から建物及び土地の一部を信託受益権で取得いたしました。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下の通りであります。2024/05/10 9:06
建物 2~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)