建設仮勘定
連結
- 2021年12月31日
- 96億3000万
- 2022年12月31日 +68.3%
- 162億700万
個別
- 2021年12月31日
- 96億1500万
- 2022年12月31日 +68.79%
- 162億2900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額の土地等には借地権を含みます。建物等には構築物を含みます。その他には機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計額を計上しております。2024/05/10 9:06
*1 土地面積欄の[ ]書きは、外数で借地面積を表記しております。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7.都市再開発法に基づく権利変換等に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次の通りであります。2024/05/10 9:06
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 土地 3,055 3,055 建設仮勘定 56 56 計 5,717 5,802 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額には、所有目的の変更による販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替による減少額が次の通り
含まれております。
建物28,362百万円、構築物438百万円、機械及び装置292百万円、工具、器具及び備品22百万円、土地121,604百万円、建設仮勘定627百万円、ソフトウェア5百万円ほか。
2.上記(注)1を除く当期増加額及び減少額のうち主なものは次の通りであります。
建物(増加)・・・・ヒューリックスクエア札幌(1期)、HULIC &New GINZA NAMIKI 6、ソナーレ目黒不動前、ホスピタルメント青山の竣工。
ヒューリックみなとみらい、日立ソリューションズタワー、ヒューリック別館、イトーヨーカドー東大和等の購入。
土地(増加)・・・・ヒューリックみなとみらい、日立ソリューションズタワー、鈴乃屋本店ビル等の購入。
建設仮勘定(増加)・ヒューリックスクエア札幌(1期)、(仮称)福岡ビル建替計画、(仮称)千駄ヶ谷センタービル建替計画、(仮称)虎ノ門開発計画の工事費の支払ほか。
建設仮勘定(減少)・ヒューリックスクエア札幌(1期)、HULIC &New GINZA NAMIKI 6、ソナーレ目黒不動前、ホスピタルメント青山の竣工ほか。
3.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2024/05/10 9:06