仕掛販売用不動産
連結
- 2022年12月31日
- 43億5500万
個別
- 2022年12月31日
- 43億5400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/05/10 9:06
・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額には、所有目的の変更による販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替による減少額が次の通り
含まれております。
建物28,362百万円、構築物438百万円、機械及び装置292百万円、工具、器具及び備品22百万円、土地121,604百万円、建設仮勘定627百万円、ソフトウェア5百万円ほか。
2.上記(注)1を除く当期増加額及び減少額のうち主なものは次の通りであります。
建物(増加)・・・・ヒューリックスクエア札幌(1期)、HULIC &New GINZA NAMIKI 6、ソナーレ目黒不動前、ホスピタルメント青山の竣工。
ヒューリックみなとみらい、日立ソリューションズタワー、ヒューリック別館、イトーヨーカドー東大和等の購入。
土地(増加)・・・・ヒューリックみなとみらい、日立ソリューションズタワー、鈴乃屋本店ビル等の購入。
建設仮勘定(増加)・ヒューリックスクエア札幌(1期)、(仮称)福岡ビル建替計画、(仮称)千駄ヶ谷センタービル建替計画、(仮称)虎ノ門開発計画の工事費の支払ほか。
建設仮勘定(減少)・ヒューリックスクエア札幌(1期)、HULIC &New GINZA NAMIKI 6、ソナーレ目黒不動前、ホスピタルメント青山の竣工ほか。
3.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2024/05/10 9:06 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (固定資産の振替)2024/05/10 9:06
固定資産に計上していたもののうち、金額151,501百万円を販売用として所有目的を変更したため、販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (固定資産の振替)2024/05/10 9:06
固定資産に計上していたもののうち、金額151,251百万円を販売用として所有目的を変更したため、販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/10 9:06
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 販売用不動産 107,767 90,800 仕掛販売用不動産 - 4,354 棚卸資産評価損 - 重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 1.棚卸資産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/10 9:06
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 109,777 90,770 仕掛販売用不動産 - 4,355 棚卸資産評価損 - 重要性が乏しいため、記載を省略しております。
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(3)棚卸資産
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/05/10 9:06