訂正有価証券報告書-第108期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
当社は、株主への利益還元を、経営上重要な政策の一つに位置付けています。
利益の配分については、業績や今後の事業展開、内部留保の水準等を総合的に勘案のうえ、株主へ継続的に安定した配当を実施することを基本としています。
当事業年度の剰余金の配当は、これらの方針に基づき1株当たり10円(普通配当)の期末配当を実施することを決定しました。
また、内部留保資金については、企業価値向上に資する事業基盤の整備や新規事業への投資等に充当し、企業成長力の維持・強化に努めていきます。
なお、剰余金の配当については、期末配当の年一回を基本方針としており、決定機関は株主総会としています。
(注)当事業年度を基準日とする剰余金の配当は、次のとおりであります。
利益の配分については、業績や今後の事業展開、内部留保の水準等を総合的に勘案のうえ、株主へ継続的に安定した配当を実施することを基本としています。
当事業年度の剰余金の配当は、これらの方針に基づき1株当たり10円(普通配当)の期末配当を実施することを決定しました。
また、内部留保資金については、企業価値向上に資する事業基盤の整備や新規事業への投資等に充当し、企業成長力の維持・強化に努めていきます。
なお、剰余金の配当については、期末配当の年一回を基本方針としており、決定機関は株主総会としています。
(注)当事業年度を基準日とする剰余金の配当は、次のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成29年3月30日 定時株主総会決議 | 351 | 10.00 |