東洋紡(3101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 26億2100万
- 2014年9月30日 -12.86%
- 22億8400万
- 2019年9月30日 -12.04%
- 20億900万
- 2020年9月30日 -20.46%
- 15億9800万
- 2021年9月30日 +188.86%
- 46億1600万
- 2022年9月30日 +17.24%
- 54億1200万
- 2023年9月30日 -55.75%
- 23億9500万
- 2024年9月30日 -62.21%
- 9億500万
- 2025年9月30日 -83.54%
- 1億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/13 9:30
第1四半期連結会計期間より、当社グループでは各事業を「収益性」と「成長性」に応じて評価・層別しながら、フィルム、ライフサイエンスおよび環境を特に注力する事業分野として位置付け、各々の位置付けに応じた事業運営を行うため、当社グループの組織体制を変更しました。これに合わせて報告セグメントの区分を見直し、従来の「フィルム・機能マテリアル」、「モビリティ」、「生活・環境」を、「フィルム」、「環境・機能材」、「機能繊維・商事」へ変更しています。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しています。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループでは各事業を「収益性」と「成長性」に応じて評価・層別しながら、フィルム、ライフサイエンスおよび環境を特に注力する事業分野として位置付け、各々の位置付けに応じた事業運営を行うため、当社グループの組織体制を変更しました。これに合わせて報告セグメントの区分を見直し、従来の「フィルム・機能マテリアル」、「モビリティ」、「生活・環境」を、「フィルム」、「環境・機能材」、「機能繊維・商事」へ変更しています。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しています。2023/11/13 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの売上高は前年同期比37億円(5.0%)増の781億円、営業利益は同10億円(41.0%)減の14億円となりました。2023/11/13 9:30
(ライフサイエンス)
当セグメントは、新型コロナウイルス感染症のPCR検査用試薬の販売が大幅に減少したことにより、減収減益となりました。