東洋紡(3101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 38億2100万
- 2014年12月31日 -12.72%
- 33億3500万
- 2019年12月31日 -18.62%
- 27億1400万
- 2020年12月31日 +16.54%
- 31億6300万
- 2021年12月31日 +102.24%
- 63億9700万
- 2022年12月31日 +24.56%
- 79億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/13 9:30
第1四半期連結会計期間より、当社グループでは各事業を「収益性」と「成長性」に応じて評価・層別しながら、フィルム、ライフサイエンスおよび環境を特に注力する事業分野として位置付け、各々の位置付けに応じた事業運営を行うため、当社グループの組織体制を変更しました。これに合わせて報告セグメントの区分を見直し、従来の「フィルム・機能マテリアル」、「モビリティ」、「生活・環境」を、「フィルム」、「環境・機能材」、「機能繊維・商事」へ変更しています。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しています。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループでは各事業を「収益性」と「成長性」に応じて評価・層別しながら、フィルム、ライフサイエンスおよび環境を特に注力する事業分野として位置付け、各々の位置付けに応じた事業運営を行うため、当社グループの組織体制を変更しました。これに合わせて報告セグメントの区分を見直し、従来の「フィルム・機能マテリアル」、「モビリティ」、「生活・環境」を、「フィルム」、「環境・機能材」、「機能繊維・商事」へ変更しています。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しています。2024/02/13 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの売上高は前年同期比74億円(6.7%)増の1,174億円、営業利益は同5億円(25.3%)減の15億円となりました。2024/02/13 9:30
(ライフサイエンス)
当セグメントは、PCR検査用試薬の需要が大幅に減少したことにより、減収減益となりました。