東洋紡(3101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 衣料繊維事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億1300万
- 2013年6月30日 +295.77%
- 8億4300万
- 2013年9月30日 +109.61%
- 17億6700万
- 2013年12月31日 +24.67%
- 22億300万
- 2014年3月31日 +34%
- 29億5200万
- 2014年6月30日 -86.65%
- 3億9400万
- 2014年9月30日 +138.07%
- 9億3800万
- 2014年12月31日 +5.22%
- 9億8700万
- 2015年3月31日 +142.05%
- 23億8900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- c.要改善事業2025/06/24 17:00
2025中計策定当初、要改善事業に位置づけられた衣料繊維事業、エアバッグ用基布事業、医薬品製造受託事業の3事業は、黒字化ロードマップに従い、収益性は着実に改善しました。しかしながら、包装用フィルム事業と不織布マテリアル事業においては、原燃料価格高騰など事業環境の変化により収益性が低下しました。このことにより、当該2事業の位置づけを2024年度に要改善事業に変更し、それぞれに収益性改善に向けた対策を実行しています。
■事業ポートフォリオ(位置づけの変化) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (機能繊維・商事)2025/06/24 17:00
衣料繊維事業では、中東向け特化生地は、強い需要に牽引され販売が増加したことに加え、為替影響により輸出採算が好転しました。さらに、国内生産拠点の集約などの構造改革が進展しました。
エアバッグ用基布事業では、製品価格の改定が進みました。