建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 280億8300万
- 2015年3月31日 -0.38%
- 279億7600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 特定投資株式2015/06/26 13:19
(注)1.三菱瓦斯化学㈱以下は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位20銘柄について記載しております。銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 保有目的 三菱瓦斯化学㈱ 644,585 375 発行会社は当社の主要仕入先であり、安定的な取引関係を維持していくため保有するものであります。 ㈱大林組 581,252 338 発行会社は当社の主要な建物の建築・保全に関する取引先であり、安定的な取引関係を維持していくため保有するものであります。 小野薬品工業㈱ 36,400 325 発行会社は当社の重要な販売先であり、安定的な取引関係を維持していくため保有するものであります。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.その他には、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等を含んでおります。2015/06/26 13:19
2.(1)セグメント利益の調整額△3,113百万円には、セグメント間取引消去△393百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△2,720百万円が含まれております。全社費用の主なものは、基礎的研究に係る費用であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額△3,085百万円には、セグメント間取引消去△291百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△2,794百万円が含まれております。全社費用の主なものは、基礎的研究に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額63,833百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産87,080百万円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,535百万円は、研究開発等に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 13:19 - #4 事業の内容
- 不 動 産 :東洋紡不動産㈱等の連結子会社3社は、不動産の販売・賃貸・管理等を行っております。また、東洋紡不動産㈱は、当社にも不動産等を賃貸しております。2015/06/26 13:19
そ の 他 :東洋紡エンジニアリング㈱は、建物・機械等の設計・施工および機器の販売を行っております。また、同社は当社の工場設備の設計・施工等も受託しております。
東洋紡GFA㈱(金融サービス)、㈱東洋紡システムクリエート(情報処理サービス)、東洋紡ロジスティクス㈱(物流サービス他)および東洋紡リビングサービス㈱(リネンサプライ)等の連結子会社8社と非連結子会社および関連会社11社は、それぞれ( )内の事業他を行っており、当社にもサービス等を提供しております。 - #5 固定資産処分損の注記
- ※7.固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2015/06/26 13:19
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 837百万円 建物及び構築物 538百万円 機械装置及び運搬具 776 機械装置及び運搬具 1,011 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損処理を実施しております。2015/06/26 13:19
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。当該事業用資産については、事業撤退の意思決定により回収可能価額が帳簿価額を下回るため、遊休資産については地価の下落および将来の使用見込みがないため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(766百万円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 東洋紡㈱岩国事業所(山口県岩国市) 事業用資産(ペットボトル用樹脂生産設備) 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産のその他無形固定資産のその他 東洋紡㈱敦賀事業所(福井県敦賀市) 事業用資産(ペットシート生産設備) 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産のその他 東洋紡㈱(福井県福井市) 遊休資産 土地 ミユキソーイング㈱(長崎県西海市) 遊休資産 建物及び構築物
その内訳は以下のとおりであります。