- 3101
- 2026/09/07
- 時価
- 1463億円
- PER 予
- 20.72倍
- 2010年以降
- 赤字-68.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.33-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 3.29%
- ROA 予
- 1.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 9億2300万
- 2018年3月31日 -1.63%
- 9億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度比45億円(16.8%)収入が減少し、224億円の収入となりました。主な内容は、税金等調整前当期純利益182億円および減価償却費157億円による資金の増加と訴訟関連損失の支払額77億円です。2018/06/27 11:33
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度比130億円(91.7%)支出が減少し、12億円の支出となりました。主な内容は、有形及び無形固定資産の取得による支出207億円、関係会社株式の取得による支出20億円および有形及び無形固定資産の売却による収入213億円です。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- これらの結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「構造改善関係費」1,126百万円、「その他」△6,621百万円は「訴訟関連損失」582百万円、「訴訟関連損失の支払額」△632百万円、「その他」△5,445百万円として組替えています。2018/06/27 11:33
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「関係会社株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
前連結会計年度において、独立掲記していた投資活動によるキャッシュ・フローの「投資有価証券の売却による収入」は、重要性の観点から「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。