- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
象会社に対し高値買取の要求を狙う買収である場合や、重要な資産・技術情報等を廉価に取得するなどして会社の犠牲の下に大量買付者の利益実現を狙う買収である場合、②株主の皆様に株式の売却を事実上強要するおそれがある買収である場合、③株主の皆様に十分な検討時間を与えず、また対象会社の経営陣との十分な協議や合意等のプロセスを経ることなく行われる買収である場合、④対
象会社の企業価値向上のために必要な従業員、取引先、お客様等の利害関係者との関係を損なうおそれのある買収である場合等、対象会社の企業価値ひいては株主共同の利益を著しく毀損するおそれがあるものも少なくありません。
2019/11/14 9:31- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
国際会計基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上しています。
なお、当第2四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微です。
2019/11/14 9:31- #3 火災による損失の注記[テキストブロック]
前第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)
2018年9月6日に当社敦賀事業所第二で発生した火災による損失であり、その内訳は設備等の固定資産滅失損失、操業休止期間中の固定費およびその他関連費用です。
なお、損害保険の付保による保険金の受取額については未確定のため、受取保険金を計上していません。
2019/11/14 9:31- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
現時点では確定していません。
5.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定していません。
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