賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 47億7800万
- 2023年3月31日 -0.04%
- 47億7600万
個別
- 2022年3月31日
- 28億9800万
- 2023年3月31日 +1.55%
- 29億4300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2023/06/28 13:05
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 給料賃金賞与等 17,478 18,067 賞与引当金繰入額 1,993 2,338 退職給付費用 1,177 1,196 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。2023/06/28 13:05
賞与引当金
従業員に対する賞与金の支払いに充てるため、支給見込額に基づき計上しています。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 13:05
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 659 1 44 616 賞与引当金 2,898 2,943 2,898 2,943 債務保証損失引当金 849 123 - 972 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 13:05
上記のほか、再評価に係る繰延税金負債を前事業年度および当事業年度に18,140百万円、固定負債に計上しています。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,077百万円 1,127百万円 棚卸資産評価減 419 865
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 13:05
上記のほか、再評価に係る繰延税金負債を前連結会計年度および当連結会計年度に19,641百万円、固定負債に計上しています。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,792百万円 1,679百万円 棚卸資産評価減 801 1,211
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しています。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。2023/06/28 13:05