- 3101
- 2026/09/04
- 時価
- 1456億円
- PER 予
- 20.62倍
- 2010年以降
- 赤字-68.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.33-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 3.29%
- ROA 予
- 1.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 69億3100万
- 2025年9月30日 +70.11%
- 117億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,616百万円には、セグメント間取引消去271百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,887百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。2025/11/13 9:30
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△1,459百万円には、セグメント間取引消去122百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,581百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/11/13 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした事業環境のもと、液晶偏光子保護フィルム“コスモシャインSRF”、セラミックコンデンサ用離型フィルムは堅調に推移しました。加えて、包装用フィルム事業において、新設備の生産性の改善を進めた結果、収益が改善しました。2025/11/13 9:30
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比51億円(2.5%)減の2,040億円となり、営業利益は同49億円(70.1%)増の118億円、経常利益は同69億円(216.3%)増の101億円、親会社株主に帰属する中間純利益は、同56億円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益1億円)増の57億円となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりです。