四半期報告書-第166期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△884百万円には、セグメント間取引消去43百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△927百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,688百万円には、セグメント間取引消去△632百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,056百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループでは各事業を「収益性」と「成長性」に応じて評価・層別しながら、フィルム、ライフサイエンスおよび環境を特に注力する事業分野として位置付け、各々の位置付けに応じた事業運営を行うため、当社グループの組織体制を変更しました。これに合わせて報告セグメントの区分を見直し、従来の「フィルム・機能マテリアル」、「モビリティ」、「生活・環境」を、「フィルム」、「環境・機能材」、「機能繊維・商事」へ変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しています。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| フィルム | ライフサイエンス | 環境・機能材 | 機能繊維・商事 | 不動産 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 39,155 | 8,694 | 27,913 | 22,186 | 1,036 | 98,984 | 2,064 | 101,048 | - | 101,048 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 40 | 6 | 1,014 | 163 | 84 | 1,307 | 3,142 | 4,449 | △4,449 | - |
| 計 | 39,195 | 8,700 | 28,927 | 22,349 | 1,120 | 100,291 | 5,206 | 105,497 | △4,449 | 101,048 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,469 | 2,135 | 933 | △379 | 389 | 5,547 | △42 | 5,505 | △884 | 4,621 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△884百万円には、セグメント間取引消去43百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△927百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| フィルム | ライフサイエンス | 環境・機能材 | 機能繊維・商事 | 不動産 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 38,983 | 8,145 | 24,977 | 22,154 | 1,034 | 95,293 | 1,765 | 97,058 | - | 97,058 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 551 | 2 | 2,287 | 229 | 266 | 3,334 | 4,538 | 7,872 | △7,872 | - |
| 計 | 39,534 | 8,147 | 27,264 | 22,383 | 1,299 | 98,627 | 6,303 | 104,930 | △7,872 | 97,058 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,241 | 1,353 | △662 | △728 | 437 | 1,640 | △37 | 1,603 | △1,688 | △85 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,688百万円には、セグメント間取引消去△632百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,056百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループでは各事業を「収益性」と「成長性」に応じて評価・層別しながら、フィルム、ライフサイエンスおよび環境を特に注力する事業分野として位置付け、各々の位置付けに応じた事業運営を行うため、当社グループの組織体制を変更しました。これに合わせて報告セグメントの区分を見直し、従来の「フィルム・機能マテリアル」、「モビリティ」、「生活・環境」を、「フィルム」、「環境・機能材」、「機能繊維・商事」へ変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しています。