四半期報告書-第158期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△703百万円には、セグメント間取引消去△44百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△659百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△737百万円には、セグメント間取引消去△29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△707百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、組織体制の見直しに伴い、従来の「ライフサイエンス事業」、「衣料繊維事業」をそれぞれ「ヘルスケア事業」、「繊維・商事事業」へ呼称を変更しております。
また、事業シナジーの強化のための組織変更を行い、従来「フィルム・機能樹脂事業」に含まれていたAP事業の事業セグメントを「産業マテリアル事業」に変更しております。
さらに、事業展開にあわせた管理体制の見直しを行い、従来「その他事業」に含まれていた一部の連結子会社の事業セグメントを「繊維・商事事業」へ、「衣料繊維事業」に含まれていた一部の連結子会社の事業セグメントを「フィルム・機能樹脂事業」、「ヘルスケア事業」、「繊維・商事事業」、「不動産事業」へそれぞれ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| フィルム・ 機能樹脂 事 業 | 産業 マテリアル 事 業 | ヘルスケア 事 業 | 繊維・商事 事 業 | 不動産 事 業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 36,004 | 16,284 | 6,123 | 20,474 | 1,038 | 79,923 | 2,983 | 82,906 | - | 82,906 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | - | 38 | 23 | 9 | 244 | 314 | 2,633 | 2,947 | △2,947 | - |
| 計 | 36,004 | 16,322 | 6,146 | 20,483 | 1,281 | 80,237 | 5,616 | 85,853 | △2,947 | 82,906 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,709 | 1,172 | 1,017 | 408 | 573 | 4,878 | △167 | 4,711 | △703 | 4,008 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△703百万円には、セグメント間取引消去△44百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△659百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| フィルム・ 機能樹脂 事 業 | 産業 マテリアル 事 業 | ヘルスケア 事 業 | 繊維・商事 事 業 | 不動産 事 業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 38,827 | 17,778 | 6,619 | 21,235 | 1,075 | 85,533 | 3,921 | 89,454 | - | 89,454 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 0 | 22 | 26 | 66 | 253 | 368 | 2,076 | 2,444 | △2,444 | - |
| 計 | 38,827 | 17,800 | 6,645 | 21,301 | 1,328 | 85,901 | 5,997 | 91,898 | △2,444 | 89,454 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,120 | 1,148 | 916 | 545 | 585 | 5,315 | △114 | 5,201 | △737 | 4,464 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△737百万円には、セグメント間取引消去△29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△707百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、組織体制の見直しに伴い、従来の「ライフサイエンス事業」、「衣料繊維事業」をそれぞれ「ヘルスケア事業」、「繊維・商事事業」へ呼称を変更しております。
また、事業シナジーの強化のための組織変更を行い、従来「フィルム・機能樹脂事業」に含まれていたAP事業の事業セグメントを「産業マテリアル事業」に変更しております。
さらに、事業展開にあわせた管理体制の見直しを行い、従来「その他事業」に含まれていた一部の連結子会社の事業セグメントを「繊維・商事事業」へ、「衣料繊維事業」に含まれていた一部の連結子会社の事業セグメントを「フィルム・機能樹脂事業」、「ヘルスケア事業」、「繊維・商事事業」、「不動産事業」へそれぞれ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成しております。