繰延税金負債
連結
- 2023年3月31日
- 84億5000万
- 2024年3月31日 +0.13%
- 84億6100万
個別
- 2023年3月31日
- 97億
- 2024年3月31日 +0.91%
- 97億8800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 13:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 761 808 繰延税金負債 退職給付信託 △513 △479 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 13:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,583百万円増加している。この増加の主な内容は、固定資産の減損損失や税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したこと等によるものである。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 2,264 2,525 繰延税金負債 退職給付信託 △513 △479 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 13:07
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 9,700 9,788
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.(2)」の内容と同一である。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 13:07
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 250 387 繰延税金負債 8,450 8,461
当社グループは、繰延税金資産について、その回収可能性を考慮して、評価性引当額を計上している。評価性引当額を計上する際には、将来の課税所得を合理的に見積もっている。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積もりに依存するので、その見積額が減少した場合は、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性がある。