倉敷紡績(3106)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境メカトロニクス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 1億9800万
- 2016年12月31日
- -2億5400万
- 2017年12月31日
- 1億7800万
- 2018年12月31日 +602.81%
- 12億5100万
- 2019年12月31日 +39.25%
- 17億4200万
- 2020年12月31日 -44.03%
- 9億7500万
- 2021年12月31日 +87.49%
- 18億2800万
- 2022年12月31日 -18.6%
- 14億8800万
- 2023年12月31日 +57.66%
- 23億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は456億円(前年同期比1.7%増)、営業利益は28億7千万円(同5.3%増)となりました。2024/02/14 9:00
(環境メカトロニクス事業)
エレクトロニクスは、部品供給不足の緩和により膜厚計などが順調でしたが、基板検査装置は低調に推移し、また、子会社の半導体洗浄装置の受注額が減少し、減収となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント情報の開示において、当該分離した事業が含まれていた区分の名称2024/02/14 9:00
環境メカトロニクス事業
4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額