倉敷紡績(3106)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億4400万
- 2014年6月30日
- -4300万
- 2015年6月30日 -376.74%
- -2億500万
- 2016年6月30日
- 3億6200万
- 2017年6月30日 +27.35%
- 4億6100万
- 2018年6月30日 -4.12%
- 4億4200万
- 2019年6月30日 -100%
- 0
- 2020年6月30日
- -2000万
- 2021年6月30日
- 6億3300万
- 2022年6月30日 +5.53%
- 6億6800万
- 2023年6月30日 +4.79%
- 7億
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 2 偶発債務2023/08/10 9:05
当社の化成品事業部が防熱工事を実施したSBSフレック株式会社様の物流施設、阿見第二物流センター(所在地:茨城県稲敷郡阿見町星の里6-1)において、2022年6月30日に火災が発生し、2022年7月5日に鎮火しました。
前連結会計年度において、SBSフレック株式会社様からの要請を受け、関係する会社間で協議、決定した当社負担金及びその他諸経費計295百万円を特別損失「火災損害等損失」に計上しました。なお、現時点では本件火災における責任割合や本件火災による全体の損害額は未確定であることから、上記の支払いは暫定的なものであり、現在継続しております消防による本件火災の原因等の調査や関係先との協議等の結果によっては、全体の損害額等に基づき当社に追加の損害が発生する可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は116億円(前年同期比9.7%減)、コストアップの影響もあり営業損失は3億7千万円(前年同期は営業利益2億1千万円)となりました。2023/08/10 9:05
(化成品事業)
軟質ウレタンは、自動車内装材向けでは、中国子会社が低調に推移しましたが、国内及びブラジル子会社の受注が順調で増収となりました。