- 3106
- 2026/10/06
- 時価
- 2125億円
- PER 予
- 13.36倍
- 2010年以降
- 1.14-11.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.06-0.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 10.92%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
倉敷紡績(3106)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5200万
- 2014年12月31日
- -4500万
- 2015年12月31日
- -900万
- 2016年12月31日
- 16億4400万
- 2017年12月31日 -6.02%
- 15億4500万
- 2018年12月31日 -5.31%
- 14億6300万
- 2019年12月31日 -57.21%
- 6億2600万
- 2020年12月31日 +28.12%
- 8億200万
- 2021年12月31日 +169.83%
- 21億6400万
- 2022年12月31日 +26.39%
- 27億3500万
- 2023年12月31日 +5.27%
- 28億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 9:00
「化成品事業」セグメントにおいて、事業用資産に係る固定資産の減損損失を500百万円計上しております。 - #2 保証債務の注記(連結)
- 2 偶発債務2024/02/14 9:00
当社の化成品事業部が防熱工事を実施したSBSフレック株式会社の物流施設、阿見第二物流センター(所在地:茨城県稲敷郡阿見町星の里6-1)において、2022年6月30日に火災が発生し、2022年7月5日に鎮火しました。この火災事故に関し、2023年9月6日付けでSBSフレック株式会社より当社を含む本件火災に関係する会社3社に対して約44億円の損害賠償請求訴訟(以下、「本件訴訟」といいます。)が提起されました。
当社といたしましては、本件訴訟の請求内容を精査し、代理人弁護士を通じて適切に対応してまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は384億円(前年同期比11.3%減)、コストアップの影響もあり営業損失は4億4千万円(前年同期は営業利益6億9千万円)となりました。2024/02/14 9:00
(化成品事業)
軟質ウレタンは、自動車内装材向けでは、中国子会社が低調に推移しましたが、自動車生産の回復などに伴い、国内及びブラジル子会社の受注が順調で増収となりました。