- 3106
- 2026/09/15
- 時価
- 1834億円
- PER 予
- 11.53倍
- 2010年以降
- 5.76-59.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.31-1.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 10.92%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/24 13:02
当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外連結子会社は定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/24 13:02
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 3,481百万円 3,368百万円 土地 524 524
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 当連結会計年度において、国庫補助金の受入れにより、機械装置について62百万円、建物及び構築物について10百万円の圧縮記帳を行いました。2025/06/24 13:02
なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/24 13:02
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失 化成品製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 中国広東省広州経済技術開発区 526百万円 自動車教習所 建物及び構築物、リース資産等 岡山県倉敷市 62
化成品製造設備については、事業環境の悪化により収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/06/24 13:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、徳島バイオマス発電設備については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)