有価証券報告書-第208期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「固定資産賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、営業外収益の「その他」に含めて表示することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記していた「賃貸費用」及び「固定資産処分損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、営業外費用の「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「固定資産賃貸料」に表示していた169百万円、「その他」に表示していた526百万円は、営業外収益の「その他」695百万円に、営業外費用の「賃貸費用」に表示していた107百万円、「固定資産処分損」に表示していた118百万円、「その他」に表示していた332百万円は、営業外費用の「その他」558百万円としてそれぞれ組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「固定資産賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、営業外収益の「その他」に含めて表示することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記していた「賃貸費用」及び「固定資産処分損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、営業外費用の「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「固定資産賃貸料」に表示していた169百万円、「その他」に表示していた526百万円は、営業外収益の「その他」695百万円に、営業外費用の「賃貸費用」に表示していた107百万円、「固定資産処分損」に表示していた118百万円、「その他」に表示していた332百万円は、営業外費用の「その他」558百万円としてそれぞれ組み替えております。