有価証券報告書-第103期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(追加情報)
(従業員持株ESOP信託における会計処理方法)
当社は、当社グループ従業員(以下、「従業員」という。)に対する福利厚生制度をより一層充実させるとともに、当社の業績や株式価値に対する従業員の意識をさらに高め、中長期的な企業価値の向上を図ることを目的として、「従業員持株ESOP信託」を導入している。
当該従業員持株ESOP信託に関する会計処理については、当社が「従業員持株ESOP信託」の債務を保証しており、経済的実態を重視し、当社と「従業員持株ESOP信託」は一体であるとする会計処理を行っている。なお、平成26年3月31日現在において「従業員持株ESOP信託」が所有する自己株式数は4,489千株である。
(従業員持株ESOP信託における会計処理方法)
当社は、当社グループ従業員(以下、「従業員」という。)に対する福利厚生制度をより一層充実させるとともに、当社の業績や株式価値に対する従業員の意識をさらに高め、中長期的な企業価値の向上を図ることを目的として、「従業員持株ESOP信託」を導入している。
当該従業員持株ESOP信託に関する会計処理については、当社が「従業員持株ESOP信託」の債務を保証しており、経済的実態を重視し、当社と「従業員持株ESOP信託」は一体であるとする会計処理を行っている。なお、平成26年3月31日現在において「従業員持株ESOP信託」が所有する自己株式数は4,489千株である。