シキボウ(3109)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産・サービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 15億6800万
- 2018年12月31日 -4.46%
- 14億9800万
- 2019年12月31日 +0.93%
- 15億1200万
- 2020年12月31日 -15.21%
- 12億8200万
- 2021年12月31日 +8.35%
- 13億8900万
- 2022年12月31日 +8.93%
- 15億1300万
- 2023年12月31日 +0.53%
- 15億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、産業材セグメント全体としての売上高は101億22百万円(前年同期比7.5%増)となり、営業利益は3億85百万円(同5.7%減)となりました。2024/02/14 13:03
(不動産・サービスセグメント)
不動産賃貸事業は堅調に推移いたしました。リネンサプライ事業はインバウンド需要の回復によりホテルの稼働率が向上し、増収となりましたが、エネルギー価格及び人件費高騰の影響を受けました。