シキボウ(3109)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産・サービスの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 19億600万
- 2013年6月30日 -75.08%
- 4億7500万
- 2013年9月30日 +100.42%
- 9億5200万
- 2013年12月31日 +53.05%
- 14億5700万
- 2014年3月31日 +30.95%
- 19億800万
- 2014年6月30日 -74%
- 4億9600万
- 2014年9月30日 +94.35%
- 9億6400万
- 2014年12月31日 +47.1%
- 14億1800万
- 2015年3月31日 +30.61%
- 18億5200万
- 2015年6月30日 -73.6%
- 4億8900万
- 2015年9月30日 +100.61%
- 9億8100万
- 2015年12月31日 +51.07%
- 14億8200万
- 2016年3月31日 +31.98%
- 19億5600万
- 2016年6月30日 -73.67%
- 5億1500万
- 2016年9月30日 +101.17%
- 10億3600万
- 2016年12月31日 +47.3%
- 15億2600万
- 2017年3月31日 +32.5%
- 20億2200万
- 2017年6月30日 -73.44%
- 5億3700万
- 2017年9月30日 +97.77%
- 10億6200万
- 2017年12月31日 +47.65%
- 15億6800万
- 2018年3月31日 +31.12%
- 20億5600万
- 2018年6月30日 -73.49%
- 5億4500万
- 2019年6月30日 -4.22%
- 5億2200万
- 2020年6月30日 -32.57%
- 3億5200万
- 2021年6月30日 +24.15%
- 4億3700万
- 2022年6月30日 +13.73%
- 4億9700万
- 2023年6月30日 +3.02%
- 5億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、製品・サービス別の事業部門を設け、各事業部門は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 15:32
したがって、当社は事業部門を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、事業セグメントを集約した結果、「繊維」、「産業材」及び「不動産・サービス」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する主要な製品は以下のとおりであります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2025/06/25 15:32
主として、繊維セグメント及び産業材セグメントにおける生産設備(機械及び装置)並びに不動産・サービスセグメントにおける太陽光発電設備(機械及び装置)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
なお、連結子会社については、主として移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用店舗については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によります。2025/06/25 15:32 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 不動産・サービスセグメント
当社及び連結子会社では、不動産・サービスセグメントにおいて、主として日本の顧客に対して不動産賃貸、リネンサプライ業等を行っております。リネンサプライ業等については、国内のみの取引となり、契約における義務を履行したときに収益を認識しております。
これらの履行義務に対する対価は、履行義務充足後、別途定める支払条件により概ね1年以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(1) 契約負債の残高等
(単位:百万円)
契約負債は主に、製品の引渡前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。顧客との契約から生じた債権(期首残高) 8,995 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 8,925 契約負債(期首残高) 15 契約負債(期末残高) 7
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社では、残存履行義務に配分した取引価格について、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(1) 契約負債の残高等
(単位:百万円)
契約負債は主に、製品の引渡前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。顧客との契約から生じた債権(期首残高) 8,925 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 9,038 契約負債(期首残高) 7 契約負債(期末残高) 14
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社では、残存履行義務に配分した取引価格について、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。2025/06/25 15:32 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 15:32
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) (79) 不動産・サービス 543 (401)
2 ( )内は、当連結会計年度における臨時従業員の平均人数を外書きで記載しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (経営理念)2025/06/25 15:32
「わたしたちは、シキボウグループのものづくり技術・ものづくり文化で新しい価値を創造します。」-安心・安全・快適な暮らしと環境にやさしい社会の実現へ-という経営理念のもと、「繊維」「産業材」「不動産・サービス」の各事業分野において、他社には真似の出来ない独自の機能や技術力を活かした商品づくりを追求すると共に、顧客ニーズに沿った商品提案やサービスの向上に取り組んでおります。
(長期ビジョン) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/25 15:32
(注) 1 金額は外注加工(材料費部分を含む)を含んでおります。セグメントの名称 生産高(百万円) 前連結会計年度比(%) 産業材 11,322 2.9 不動産・サービス - - 合計 29,912 0.8
2 金額は製造原価により算出しております。 - #8 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2025年6月25日(有価証券報告書提出日)現在の当社の執行役員は以下のとおりであり、そのうち1名(※)は取締役を兼務しております。2025/06/25 15:32
2025年6月27日以降の当社の執行役員は以下のとおりを予定しており、そのうち1名(※)は取締役を兼務しております。役名 氏名 担当 執 行 役 員 石 田 仁 紀 繊維部門総括部長 執 行 役 員 末 廣 勝 彦 不動産・サービス部門長、同部門総括部長、不動産部長、㈱マーメイド広海代表取締役社長 執 行 役 員 江 南 裕 弘 産業資材部門販売管理部長
役名 氏名 担当 執 行 役 員 石 田 仁 紀 繊維部門総括部長 執 行 役 員 末 廣 勝 彦 不動産・サービス部門長、同部門総括部長、不動産部長、㈱マーメイド広海代表取締役社長 執 行 役 員 江 南 裕 弘 産業資材部門販売管理部長 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零(残価保証がある場合は当該金額)とする定額法を採用しております。2025/06/25 15:32