シキボウ(3109)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 不動産・サービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 4億2700万
- 2018年12月31日 +8.43%
- 4億6300万
- 2019年12月31日 +3.67%
- 4億8000万
- 2020年12月31日 -8.13%
- 4億4100万
- 2021年12月31日 ±0%
- 4億4100万
- 2022年12月31日 +2.49%
- 4億5200万
- 2023年12月31日 -0.44%
- 4億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、産業材セグメント全体としての売上高は101億22百万円(前年同期比7.5%増)となり、営業利益は3億85百万円(同5.7%減)となりました。2024/02/14 13:03
(不動産・サービスセグメント)
不動産賃貸事業は堅調に推移いたしました。リネンサプライ事業はインバウンド需要の回復によりホテルの稼働率が向上し、増収となりましたが、エネルギー価格及び人件費高騰の影響を受けました。