臨時報告書
- 【提出】
- 2026/01/30 15:31
- 【資料】
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提出理由
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関15行と締結したコミットメントライン契約に基づき、以下のとおり借入(以下「本借入」といいます。)を実施いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財務上の特約
(1) 本借入実施年月日
2026年1月30日
(2) 本借入の相手方の属性
都市銀行、信託銀行、地方銀行、系統金融機関、その他 計15行
(3) 本借入に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
① 契約形態 シンジケーション方式コミットメントライン契約(総額12,000百万円)
② 借入金額 既存借入額6,880百万円を返済し、新たに6,880百万円の借入を実施いたしました。
③ 弁済期限 2026年2月27日
④ 担保の内容 無担保
(4) 財務上の特約の内容
① 各年度の決算期の末尾における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。
以上
2026年1月30日
(2) 本借入の相手方の属性
都市銀行、信託銀行、地方銀行、系統金融機関、その他 計15行
(3) 本借入に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
① 契約形態 シンジケーション方式コミットメントライン契約(総額12,000百万円)
② 借入金額 既存借入額6,880百万円を返済し、新たに6,880百万円の借入を実施いたしました。
③ 弁済期限 2026年2月27日
④ 担保の内容 無担保
(4) 財務上の特約の内容
① 各年度の決算期の末尾における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。
以上