有価証券報告書-第154期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社宇美フーズ
事業の内容 食料品製造加工販売事業
(2)企業結合を行った主な理由
可食セルロース食品の事業化に着手するため。
(3)企業結合日
2018年7月1日
(4)企業結合の法的形式
現金による株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
取得した議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100%を取得したためです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年7月1日から2019年2月28日まで。但し2019年3月1日から3月31日までの期間に発生した重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
91百万円
(2)発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響額は軽微なため、記載を省略しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社宇美フーズ
事業の内容 食料品製造加工販売事業
(2)企業結合を行った主な理由
可食セルロース食品の事業化に着手するため。
(3)企業結合日
2018年7月1日
(4)企業結合の法的形式
現金による株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
取得した議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100%を取得したためです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年7月1日から2019年2月28日まで。但し2019年3月1日から3月31日までの期間に発生した重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 185百万円 | |
| 取得原価 185百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
91百万円
(2)発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 23百万円 |
| 固定資産 | 142 |
| 資産合計 | 166 |
| 流動負債 | 60 |
| 固定負債 | 11 |
| 負債合計 | 72 |
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響額は軽微なため、記載を省略しております。