四半期報告書-第93期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
※2 減損損失
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を計上した資産
(2) 減損損失の認識に至った経緯及び算定方法
当第3四半期連結累計期間において、今後の使用見込みが無くなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、零として評価しております。
(3) 減損損失の金額
減損損失の内訳は、建物及び構築物40,175千円であります。
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、原則として管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として区分しております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を計上した資産
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 遊休資産 | 建物及び構築物 | 埼玉県川口市 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯及び算定方法
当第3四半期連結累計期間において、今後の使用見込みが無くなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、零として評価しております。
(3) 減損損失の金額
減損損失の内訳は、建物及び構築物40,175千円であります。
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、原則として管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として区分しております。