- 3125
- 2021/07/19
- 時価
- 11億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-10160倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.39-1.55倍
(2010-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新内外綿(3125)の短期借入金の推移 - 四半期
連結
- 2009年3月25日
- 3億4620万
- 2010年3月25日 -69.18%
- 1億670万
- 2010年12月25日 +39.33%
- 1億4866万
- 2011年3月25日 ±0%
- 1億4866万
- 2011年6月25日 ±0%
- 1億4866万
- 2011年9月25日 +47.09%
- 2億1866万
- 2011年12月25日 +13.72%
- 2億4866万
- 2012年3月25日 -33.38%
- 1億6566万
- 2012年6月25日 -62.17%
- 6267万
- 2012年9月25日 -11.43%
- 5550万
- 2012年12月25日 -12.91%
- 4834万
- 2013年3月25日 -8.62%
- 4417万
- 2013年6月25日 +239.57%
- 1億5000万
- 2013年9月25日 -40%
- 9000万
- 2013年12月25日 +122.22%
- 2億
- 2014年3月25日 +158%
- 5億1600万
- 2014年6月25日 +31.01%
- 6億7600万
- 2014年9月25日 -51.78%
- 3億2600万
- 2014年12月25日 +3.07%
- 3億3600万
- 2015年3月25日 +18.39%
- 3億9780万
- 2015年6月25日 +12.65%
- 4億4813万
- 2015年9月25日 -47.18%
- 2億3672万
- 2015年12月25日 +19.06%
- 2億8185万
- 2016年3月25日 -33.3%
- 1億8800万
- 2016年6月25日 +26.85%
- 2億3848万
- 2016年9月25日 +5.66%
- 2億5198万
- 2016年12月25日 -15.74%
- 2億1232万
- 2017年3月25日 -38%
- 1億3164万
- 2017年6月25日 +52.85%
- 2億121万
- 2017年9月25日 +21.8%
- 2億4508万
- 2017年12月25日 +9.22%
- 2億6768万
- 2018年3月25日 -22.15%
- 2億838万
- 2018年6月25日 +10.39%
- 2億3003万
- 2018年9月25日 -2.82%
- 2億2354万
- 2018年12月25日 +11.85%
- 2億5002万
- 2019年3月25日 -43.12%
- 1億4220万
- 2019年6月25日 +25.26%
- 1億7812万
- 2019年9月25日 +2.57%
- 1億8269万
- 2019年12月25日 +1.36%
- 1億8518万
- 2020年3月25日 +3.03%
- 1億9080万
- 2020年6月25日 +28.1%
- 2億4441万
- 2020年9月25日 -5.75%
- 2億3036万
- 2020年12月25日 +26.54%
- 2億9150万
- 2021年3月25日 -12.1%
- 2億5623万
個別
- 2009年3月25日
- 2億200万
- 2010年3月25日 -54.46%
- 9200万
- 2011年3月25日 +30.43%
- 1億2000万
- 2012年3月25日 +16.67%
- 1億4000万
- 2013年3月25日 -71.43%
- 4000万
- 2014年3月25日 +950%
- 4億2000万
- 2015年3月25日 -10.48%
- 3億7600万
- 2016年3月25日 -50%
- 1億8800万
- 2017年3月25日 -73.4%
- 5000万
- 2018年3月25日 ±0%
- 5000万
- 2019年3月25日 ±0%
- 5000万
- 2020年3月25日 ±0%
- 5000万
- 2021年3月25日 +300%
- 2億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務活動の結果獲得した資金は、15百万円(前年同期は1百万円の使用)となりました。2020/11/06 9:08
これは、短期借入金の純増額(44百万円)による増加と、配当金の支払額(29百万円)による減少によるものです。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題