研究開発費
連結
- 2026年3月31日
- 608億9400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/09 10:09
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) クレーム費 3,463 百万円 15,306 百万円 研究開発費 10,650 百万円 12,293 百万円 - #2 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「販売費及び一般管理費」の内訳は次のとおりであります。2026/06/09 10:09
(表示方法の変更)(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 10,704 12,165 研究開発費 10,979 7,855 クレーム費 3,736 22,578
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「クレーム費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の注記において「その他」に表示していた31,677百万円は、「クレーム費」3,736百万円、「その他」27,941百万円として組み替えております。 - #3 研究開発活動
- また、新興国市場の急激な拡大にも対応できる徹底した良品廉価活動による競争力の強化を進めてまいります。2026/06/09 10:09
なお、無形資産に計上された開発費を含む当連結会計年度の研究開発費は、61,375百万円であり、セグメント別の
活動状況及び研究開発費は、次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調達方法の多様化や経済合理性の観点から総合的に判断し、決定しております。2026/06/09 10:09
設備投資や研究開発費などの長期資金需要については、金融機関からの長期借入金及び社債の発行にて対応し
ております。その際、返済負担の軽減を図るために、年度別の返済・償還額の平準化をしております。運転資金需要については短期借入金にて対応しております。