固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 37億9884万
- 2024年3月31日 -25.25%
- 28億3980万
個別
- 2023年3月31日
- 27億2036万
- 2024年3月31日 -44.58%
- 15億770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/26 9:02
本邦以外の所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社では収益基盤の多様化を進めるため、複数の関係会社を有しております。これらの関係会社に対して、出資もしくは貸付けによって投資を行っております。2024/06/26 9:02
これらの関係会社において、事業環境の変化等により関係会社各社の業績が著しく悪化し、将来にわたって業績が計画通りに展開しないと判断された場合は、関係会社株式の減損処理や貸付金に対する貸倒引当金の計上又はのれんの減損処理を行うこととなり、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。なお、当連結会計年度において、主にビューティー&ヘルスケア事業に係るのれんを含む固定資産の減損処理を行い、その結果、減損損失額754,813千円を特別損失として計上いたしました。
(対応策) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 9:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2008年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/26 9:02前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 -千円 6,758千円 工具、器具及び備品 - 2 土地 - 360 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/26 9:02前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 37,311千円 2,318千円 工具、器具及び備品 0 - 土地 - 1,951 投資不動産 119,154 - - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/26 9:02
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 163 0 その他無形固定資産 - 451 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外の所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/26 9:02 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 9:02
(単位:千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>
※2.前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社ユニヴァ・ジャイロンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ユニヴァ・ジャイロン株式の取得価額と株式会社ユニヴァ・ジャイロン取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 e>流動資産 23,099 千円 固定資産 9,515 のれん 119,173 ※3.前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2024/06/26 9:02 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
e>2024/06/26 9:02※4.前連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却により株式会社ノースコミュニケーションが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ノースコミュニケーション株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。流動資産 36,411 千円 固定資産 30,305 流動負債 △11,847 - #11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループでは、クリーンエネルギー事業における事業用賃貸資産の土地については、個別資産毎にグルーピングを行っており、それ以外については事業会社を基本とした管理会計上の区分により、グルーピングを行っております。2024/06/26 9:02
当連結会計年度において、当社は、継続的に営業損失を計上していたところ、当連結会計年度において、2009年12月に代物弁済により取得した投資不動産(神奈川県)を売却した結果、当連結会計年度末時点の正味売却価額が大幅に下落したことから、当社が有する固定資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(56,901千円)として特別損失に計上いたしました。
減損損失の主な内訳は、建物36,340千円、ソフトウエア9,427千円であります。- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 9:02
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 連結上の時価評価差額 △5,343 △5,343 資産除去債務(固定資産) △6,010 △79 その他 △124 △9,473
前連結会計年度(2023年3月31日)- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ⅲ 営業外損益及び特別損益の分析2024/06/26 9:02
当連結会計年度の営業外収益は4億57百万円、営業外費用は1億39百万円となりました。営業外収益は主に受取利息及び為替差益であり、為替差益については当連結会計年度末にかけて円安米ドル高が進行したことによるものであります。営業外費用は主に持分法による投資損失であります。また、当連結会計年度の特別利益は55百万円、特別損失は8億20百万円となりました。特別利益は主に資産除去債務の戻入益であります。特別損失は主に固定資産の減損損失額であり、当社の連結子会社である株式会社ノースエナジー、株式会社ユニヴァ・フュージョン及び株式会社ユニヴァ・ジャイロンについて、当初の事業計画と実績との乖離が大きく、今後の事業環境を踏まえ、将来の事業計画を見直した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことによるものであります。
ⅳ 当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/06/26 9:02
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 38,902千円 56,585千円 有形固定資産の取得による増加額 - 24,107 時の経過による調整額 120 165 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/26 9:02
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 貸倒引当金(流動資産) 46,000 684,000 貸倒引当金(固定資産) 1,700,000 1,326,000
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.貸倒引当金」の内容と同一であります。- #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/26 9:02
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 貸倒引当金(流動資産) 46,863 43,630 貸倒引当金(固定資産) 85,448 -
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法を採用しております。2024/06/26 9:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)- #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
2024/06/26 9:02BIG ISLAND HOLDINGS LLC BIH PROPERTIES LLC 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 1,478,543 1,641,137 16,716 17,864 固定資産合計 2,078,563 2,078,563 1,524,171 1,628,914 繰延資産合計 - - - - IRBANK 採用情報
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