営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 52億4000万
- 2020年12月31日 -18.47%
- 42億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,145百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。2021/02/10 9:53
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機械設備関連事業及びサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△951百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 原繊材事業では、基盤強化施策に伴う人件費及び減価償却費の増加がありましたが、電子材料向けスペシャルガラス(NEヤーン、Tヤーン)の製造及びNEヤーンの外部への販売が伸長し、増益に寄与しました。汎用品の電子材料向けヤーン及び強化プラスチック用途の複合材は、需要は回復に転じたものの収益面では厳しい状況が継続し、売上高が減少しました。2021/02/10 9:53
この結果、売上高は17,072百万円(前年同四半期比9.7%の減収)、営業利益は1,857百万円(前年同四半期比8.3%の増益)となりました。
③機能材事業