- 3110
- 2026/09/11
- 時価
- 5347億円
- PER 予
- 25.8倍
- 2010年以降
- 2.64-61.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.91倍
- 2010年以降
- 0.55-6.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 11.28%
- ROA 予
- 7.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 16億9300万
- 2022年6月30日 +54.34%
- 26億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△66百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。2022/08/09 9:22
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機械設備関連事業及びサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△159百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用、セグメント間取引に係る未実現利益消去等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 9:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 原繊材事業では、電子材料向けヤーンについては、スペシャルガラス(NEヤーン、Tヤーン)の生産・販売が伸長し収益に貢献しました。強化プラスチック用途の複合材は、自動車減産などの影響を受けながらも、販売は前年同期を上回りました。2022/08/09 9:22
この結果、当事業は売上高6,888百万円(前年同四半期比20.1%の増収)、営業利益は428百万円(前年同四半期比26.0%の増益)となりました。
②機能材事業