有価証券報告書-第154期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)を採用しております。
時価のないもの…移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
時価法を採用しております。
③たな卸資産
主として月別移動平均法による原価法を採用しておりますが、一部の連結子会社は個別法による原価法も採用しております。
(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)を採用しております。
時価のないもの…移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
時価法を採用しております。
③たな卸資産
主として月別移動平均法による原価法を採用しておりますが、一部の連結子会社は個別法による原価法も採用しております。
(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)