四半期報告書-第160期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
事業構造改革及び生産体制の適正化に関する決定を踏まえて再評価を実施した結果、固定資産の帳簿価額を当該資産の回収可能価額まで減額し、繊維事業において612百万円、原繊材事業において2,385百万円を「事業構造改善費用」として特別損失に計上しております。
事業構造改革及び生産体制の適正化に関する決定を踏まえて再評価を実施した結果、固定資産の帳簿価額を当該資産の回収可能価額まで減額し、繊維事業において612百万円、原繊材事業において2,385百万円を「事業構造改善費用」として特別損失に計上しております。