構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 13億5300万
- 2018年3月31日 -45.97%
- 7億3100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3年~50年2018/06/28 16:00
構築物 2年~60年
機械及び装置 4年~17年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。2018/06/28 16:00
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 13百万円 機械装置及び運搬具 18百万円 49百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2018/06/28 16:00
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物 8百万円 1,475百万円 機械装置及び運搬具 46百万円 52百万円 - #4 固定資産廃棄損に関する注記
- ※6 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりです。2018/06/28 16:00
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物 151百万円 33百万円 機械装置及び運搬具 176百万円 141百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記有形固定資産のうち、工場財団抵当に供している資産及び対応する債務は次のとおりです。2018/06/28 16:00
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 建物及び構築物 493百万円 339百万円 機械装置及び運搬具 1,223百万円 ― - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループが減損損失を認識した主要な資産の内訳は、以下のとおりです。2018/06/28 16:00
当社グループは、事業の種類を基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行いました。用途 種類 場所 電子デバイス製品事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、有形固定資産のその他、無形固定資産のその他 新日本無線㈱川越製作所(埼玉県ふじみ野市) プラスチック製品製造用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、有形固定資産のその他、無形固定資産のその他 南部化成㈱裾野事業所(静岡県裾野市) 燃料電池製造設備 機械装置及び運搬具、建設仮勘定、有形固定資産のその他、無形固定資産のその他 日清紡ケミカル㈱千葉事業所(千葉県千葉市) 紡織加工事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、有形固定資産のその他、無形固定資産のその他 日清紡テキスタイル㈱吉野川事業所(徳島県吉野川市)藤枝事業所(静岡県藤枝市)大阪支社(大阪府大阪市)
新日本無線㈱の電子デバイス製品事業用資産については、一部製品において当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,559百万円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物31百万円、機械装置及び運搬具1,143百万円、建設仮勘定358百万円、有形固定資産のその他22百万円、無形固定資産のその他3百万円です。なお、回収可能価額は、使用価値を使用しております。当該資産は将来キャッシュ・フローがプラスとなることが不確実であるため、帳簿価額を全て減額しています。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2018/06/28 16:00
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 1年~20年