3105 日清紡 HD

3105
2026/08/28
時価
3653億円
PER 予
33.7倍
2010年以降
赤字-119.32倍
(2010-2025年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.39-1.24倍
(2010-2025年)
配当 予
1.67%
ROE 予
3.14%
ROA 予
1.55%
資料
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特別利益

【資料】
有価証券報告書-第177期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
【閲覧】

連結

2018年12月31日
20億1600万
2019年12月31日 +133.13%
47億

個別

2018年12月31日
16億7000万
2019年12月31日 +100.18%
33億4300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
無線・通信事業において、NJコンポーネント㈱の全株式を取得し、連結子会社としました。これに伴い当連結会計年度において、387百万円の負ののれん発生益を特別利益に計上しています。
2020/03/27 16:00
#2 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業の種類を基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っています。
日本無線㈱のマリンシステム事業用資産については、継続的な黒字化が不確実であるため、同事業における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定していますが、将来キャッシュ・フローがプラスになることが不確実なためゼロとして評価しています。
TMDグループにおけるOEPC(乗用車新車組付用製品)事業の自動車用ブレーキ摩擦材製造用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。回収可能価額は、使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローを7.85%で割り引いて算出しています。
2020/03/27 16:00
#3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において賃貸用のショッピングセンター、オフィスビル(土地を含む)等を有しています。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,452百万円(主に賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は132百万円(特別利益に計上)です。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,190百万円(主に賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は233百万円(特別利益に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりです。
2020/03/27 16:00
#4 追加情報、財務諸表(連結)
なお、当該振替金額のうち、建物1,142百万円、構築物2百万円、工具、器具及び備品2百万円及び土地0百万円は当事業年度において売却がなされ、売却額6,082百万円は売上高に計上しており、販売用不動産への振替簿価1,147百万円は売上原価に計上しています。固定資産売却益として特別利益に計上した場合に比べて、当該会計処理により、売上総利益、営業利益及び経常利益が、それぞれ4,864百万円増加しています。
2020/03/27 16:00
#5 追加情報、連結財務諸表(連結)
なお、当該振替金額のうち、建物及び構築物1,145百万円、土地0百万円及び有形固定資産のその他2百万円は当連結会計年度において売却がなされ、売却額6,082百万円は売上高に計上しており、販売用不動産への振替簿価1,147百万円は売上原価に計上しています。固定資産売却益として特別利益に計上した場合に比べて、当該会計処理により、売上総利益、営業利益及び経常利益が、それぞれ4,864百万円増加しています。また、営業活動によるキャッシュ・フローが4,864百万円増加し、投資活動によるキャッシュ・フローが同額減少しています。
2020/03/27 16:00
#6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
2020/03/27 16:00

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