3105 日清紡 HD

3105
2026/03/13
時価
2638億円
PER 予
24.34倍
2010年以降
赤字-119.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.39-1.24倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
3.48%
ROA 予
1.5%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
建物 3年~50年
構築物 2年~60年
機械及び装置 4年~17年
2020/03/27 16:00
#2 固定資産売却損の注記(連結)
※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2018年12月31日)当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)
建物及び構築物0百万円4百万円
機械装置及び運搬具42百万円20百万円
2020/03/27 16:00
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2018年12月31日)当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)
建物及び構築物11百万円58百万円
機械装置及び運搬具47百万円54百万円
2020/03/27 16:00
#4 固定資産廃棄損に関する注記
※6 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2018年12月31日)当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)
建物及び構築物52百万円28百万円
機械装置及び運搬具221百万円56百万円
2020/03/27 16:00
#5 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は次のとおりです。
前事業年度(2018年12月31日)当事業年度(2019年12月31日)
建物5,159百万円
構築物61百万円
機械及び装置13百万円
担保付債務は次のとおりです。
2020/03/27 16:00
#6 減損損失に関する注記(連結)
当社グループが減損損失を認識した主要な資産の内訳は、以下のとおりです。
場所用途種類減損損失(百万円)
日本無線㈱長野事業所他(長野県長野市他)マリンシステム事業用資産建物及び構築物2
機械装置及び運搬具24
有形固定資産のその他67
無形固定資産のその他63
157
171
九州南部化成㈱(大分県玖珠郡)プラスチック製品製造用資産建物及び構築物77
機械装置及び運搬具35
土地72
リース資産2
建設仮勘定4
有形固定資産のその他14
無形固定資産のその他4
211
当社グループは、事業の種類を基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っています。
日本無線㈱のマリンシステム事業用資産については、継続的な黒字化が不確実であるため、同事業における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定していますが、将来キャッシュ・フローがプラスになることが不確実なためゼロとして評価しています。
2020/03/27 16:00
#7 追加情報、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社の不動産事業における会計処理方針に基づき、賃貸用不動産のうち開発をした上で将来売却することが見込まれる資産については、販売用不動産に保有目的を変更し、有形固定資産からたな卸資産の商品及び製品に振替えました。その内容は以下のとおりです。
建物6,624百万円
構築物60百万円
機械及び装置10百万円
なお、当該振替金額のうち、建物1,142百万円、構築物2百万円、工具、器具及び備品2百万円及び土地0百万円は当事業年度において売却がなされ、売却額6,082百万円は売上高に計上しており、販売用不動産への振替簿価1,147百万円は売上原価に計上しています。固定資産売却益として特別利益に計上した場合に比べて、当該会計処理により、売上総利益、営業利益及び経常利益が、それぞれ4,864百万円増加しています。
2020/03/27 16:00
#8 追加情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社グループの不動産事業における会計処理方針に基づき、賃貸用不動産のうち開発をした上で将来売却することが見込まれる資産については、販売用不動産に保有目的を変更し、有形固定資産からたな卸資産の商品及び製品に振替えました。その内容は以下のとおりです。
建物及び構築物6,685百万円
機械装置及び運搬具10百万円
土地1,872百万円
有形固定資産のその他24百万円
8,593百万円
なお、当該振替金額のうち、建物及び構築物1,145百万円、土地0百万円及び有形固定資産のその他2百万円は当連結会計年度において売却がなされ、売却額6,082百万円は売上高に計上しており、販売用不動産への振替簿価1,147百万円は売上原価に計上しています。固定資産売却益として特別利益に計上した場合に比べて、当該会計処理により、売上総利益、営業利益及び経常利益が、それぞれ4,864百万円増加しています。また、営業活動によるキャッシュ・フローが4,864百万円増加し、投資活動によるキャッシュ・フローが同額減少しています。
2020/03/27 16:00
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 1年~20年
2020/03/27 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。