営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 64億8200万
- 2020年12月31日 -80.75%
- 12億4800万
個別
- 2019年12月31日
- 17億500万
- 2020年12月31日 +20.82%
- 20億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2021/04/08 16:00
報告セグメントの利益または損失は、営業利益または営業損失ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益または損失は、営業利益または営業損失ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2021/04/08 16:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/04/08 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配分していないグループ管理費用及び減価償却費並びに基礎技術の研究開発費です。(単位:百万円) 全社費用(注) △5,974 △6,872 連結財務諸表の営業利益 6,482 1,248
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の当社グループの売上高は、分譲事業が好調であった不動産事業は大幅な増収となりましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大(以下、コロナ禍)による影響を受けたマイクロデバイス事業、ブレーキ事業、精密機器事業および繊維事業が減収となったこと等により457,051百万円(前年同期比52,609百万円減、10.3%減)となりました。2021/04/08 16:00
営業利益は、売上減少等により1,248百万円(前年同期比5,234百万円減、80.7%減)となり、経常利益も、持分法による投資利益の減少や為替差損等の要因により3,466百万円(前年同期比8,237百万円減、70.4%減)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益や固定資産売却益等の特別利益の増加に加え、減損損失等の特別損失が減少したことにより13,540百万円(前年同期比20,144百万円改善)となりました。