営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 165億8100万
- 2025年12月31日 +59.22%
- 264億100万
個別
- 2024年12月31日
- 104億600万
- 2025年12月31日 -48.06%
- 54億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2026/03/26 16:00
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
- なお、当該振替金額のうち、建物17百万円及び土地12百万円は当連結会計年度において売却がなされ、売却額44百万円は売上高に計上しており、販売用不動産への振替簿価30百万円は売上原価に計上しています。固定資産売却益として特別利益に計上した場合に比べて、当該会計処理により、売上総利益、営業利益及び経常利益が、それぞれ14百万円増加しています。2026/03/26 16:00
- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2026/03/26 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配分していないグループ管理費用及び減価償却費並びに基礎技術の研究開発費です。(単位:百万円) 全社費用(注) △6,850 △5,249 連結財務諸表の営業利益 16,581 26,401
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業利益率10%以上を基準とした事業ポートフォリオ改革の推進に取り組んでまいります。
(3)設計図の概要
目指す姿を実現するための設計図の概要は以下のとおりです。



2026/03/26 16:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の当社グループの売上高は、無線・通信事業の需要拡大が全体を牽引したことで増収となり502,339百万円(前年同期比7,593百万円増、1.5%増)となりました。2026/03/26 16:00
営業利益は、無線・通信事業の大幅な増益が寄与し26,401百万円(前年同期比9,820百万円増、59.2%増)となり、経常利益は29,327百万円(前年同期比4,924百万円増、20.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は13,920百万円(前年同期比3,642百万円増、35.4%増)となりました。
事業セグメントの業績は下記のとおりです。セグメント利益またはセグメント損失は営業利益または営業損失ベースの数値です。