有価証券報告書-第180期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた「流動負債」の「環境対策引当金」、「その他の引当金」、「固定負債」の「役員退職慰労引当金」、「環境対策引当金」及び「その他の引当金」は金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」及び「固定負債」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた「環境対策引当金」94百万円、「その他の引当金」7百万円、「その他」46,385百万円は、「流動負債」の「その他」46,488百万円として、「固定負債」に表示していた「役員退職慰労引当金」17百万円、「環境対策引当金」5百万円、「その他の引当金」58百万円及び「その他」11,427百万円は、「固定負債」の「その他」11,508百万円として組み替えています。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた「流動負債」の「環境対策引当金」、「その他の引当金」、「固定負債」の「役員退職慰労引当金」、「環境対策引当金」及び「その他の引当金」は金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」及び「固定負債」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた「環境対策引当金」94百万円、「その他の引当金」7百万円、「その他」46,385百万円は、「流動負債」の「その他」46,488百万円として、「固定負債」に表示していた「役員退職慰労引当金」17百万円、「環境対策引当金」5百万円、「その他の引当金」58百万円及び「その他」11,427百万円は、「固定負債」の「その他」11,508百万円として組み替えています。