有価証券報告書-第175期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(リース取引関係)
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
所有移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として連結子会社(エレクトロニクス)のネットワークシステム(工具、器具及び備品)、連結子会社(ブレーキ)の摩擦材製造設備(機械装置及び運搬具)及び連結子会社(繊維)の店舗内装設備(建物附属設備、工具、器具及び備品)です。
無形固定資産
主として連結子会社(エレクトロニクス)のネットワークシステム(ソフトウエア)です。
②リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
3 オペレーティング・リース取引(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
所有移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として連結子会社(エレクトロニクス)のネットワークシステム(工具、器具及び備品)、連結子会社(ブレーキ)の摩擦材製造設備(機械装置及び運搬具)及び連結子会社(繊維)の店舗内装設備(建物附属設備、工具、器具及び備品)です。
無形固定資産
主として連結子会社(エレクトロニクス)のネットワークシステム(ソフトウエア)です。
②リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度 (2017年3月31日) | 当連結会計年度 (2018年3月31日) | |
| 1年内 | 845百万円 | 858百万円 |
| 1年超 | 2,217百万円 | 1,737百万円 |
| 合計 | 3,060百万円 | 2,596百万円 |
3 オペレーティング・リース取引(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度 (2017年3月31日) | 当連結会計年度 (2018年3月31日) | |
| 1年内 | 2,270百万円 | 2,275百万円 |
| 1年超 | 6,261百万円 | 4,838百万円 |
| 合計 | 8,531百万円 | 7,114百万円 |