マーチャント・バンカーズ(3121)の売上高 - オペレーション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 14億4619万
- 2014年12月31日 +4.73%
- 15億1466万
- 2015年12月31日 +9.02%
- 16億5133万
- 2016年12月31日 -16.96%
- 13億7130万
- 2017年12月31日 -26.17%
- 10億1239万
- 2018年12月31日 -15.64%
- 8億5402万
- 2019年12月31日 -0.96%
- 8億4579万
- 2020年12月31日 -41.7%
- 4億9309万
- 2021年12月31日 +2.51%
- 5億546万
- 2022年12月31日 -3.05%
- 4億9004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 15:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2023/02/14 15:38
当社及び連結子会社の主な事業は、マーチャント・バンキング事業とオペレーション事業であります。マーチャ
ント・バンキング事業は不動産の販売事業を行っており、マンション等の販売によって得られる収益は、顧客へ不 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/02/14 15:38
「オペレーション事業」セグメントにおいて、建物、建物附属設備、工具、器具及び備品並びにソフトウェ
ア39,789千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物784千円、建物附属設備10,207 - #4 減損損失の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/02/14 15:38
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都豊島区 オペレーション事業 のれん 1,904千円 インターネットカフェ設備 建物 784千円 建物附属設備 6,229千円 工具、器具及び備品 215千円 工具、器具及び備品 0千円 東京都港区 オペレーション事業 ソフトウェア 28,583千円
当社が経営する自遊空間大塚店(東京都豊島区)、自遊空間津田沼北口店(千葉県習志野市)において、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- めてまいりました。2023/02/14 15:38
以上の結果、当第3四半期の当社グループの業績は、当社が保有する収益用不動産物件の一部を売却し、売上高
は3,233百万円(前年同期比41.3%増)となりました。各段階利益につきましては、営業利益289百万円(前年同期