- 3121
- 2026/08/28
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 34.56倍
- 2010年以降
- 赤字-620倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.86倍
- 2010年以降
- 0.46-7.5倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.73%
- ROE 予
- 5.38%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 1億1588万
- 2017年3月31日 +891.77%
- 11億4930万
個別
- 2016年3月31日
- 1億590万
- 2017年3月31日 +985.27%
- 11億4930万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/29 15:31
(注)1 平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内に返済予定の長期借入金 115,884 1,149,300 1.1 - 1年以内に返済予定のリース債務 13,001 6,158 - -
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次の通りであります。2017/06/29 15:31
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 105,900千円 1,091,425千円 長期借入金 1,688,923 1,596,214 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 業投資事業における収益確保と適切なリスク管理
② 販売促進及び合理化努力によるオペレーション事業の採算向上
③ 新規事業の立ち上げによる収益基盤の拡大
④ 専門知識や豊富な経験を持った人材の確保・育成・組織化
⑤ 投資回収やファイナンスを通じた事業成長に必要な資金の確保
平成29年3月期におきましては、1年内返済予定の長期借入金の増加等により、流動比率が129.9%と低下しておりますが、金融機関からの長期借入により、安定した財務体質を維持してまいります。
また、併せまして、当社全体のコンプライアンス体制、リスク管理体制の強化をさらに進め、引き続き経営の健全性確保に努めてまいります。2017/06/29 15:31 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2017/06/29 15:31
当連結会計年度末における流動負債の残高は1,402百万円で、前連結会計年度末に比べ773百万円増加しております。支払手形及び買掛金の減少35百万円、未払費用の減少18百万円、その他の減少198百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加1,033百万円が主な変動要因であります。
(固定負債)