営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億371万
- 2020年3月31日 +107.92%
- 2億1563万
個別
- 2019年3月31日
- 9605万
- 2020年3月31日 +172.11%
- 2億6139万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額620千円は、管理部門のソフトウェア投資額であります。2020/06/29 15:34
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りになります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△168,196千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引であり、主に一般管理費によりなっております。
(2) セグメント資産の調整額302,616千円は、主に提出会社での余資運用資金133,046千円、投資有価証券 39,170千円となっております。
(3) 減価償却費の調整額368千円は、管理部門に属する資産の減価償却費になります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/29 15:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/06/29 15:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。 (単位:百万円)2020/06/29 15:34
売上高については、48百万円増(2.0%増)となりました。これは主に、国内及び海外事業に対する投資収益351百万円、不動産投資収入342百万円を計上したことにより、予想値を上回って着地いたしましたが、2020年2月頃からの新型コロナウイルス感染症拡大防止による外出自粛等の外的要因を受けたことにより、主力となる「加古川プラザホテル」の宿泊・宴会需要が大幅に低下するとともに、「土岐グランドボウル」、「インターネットカフェ(2店舗)」等を中心に、それぞれ利用客の減少が影響し、各段階利益については、営業利益64百万円減(23.0%減)、営業利益51百万円減(32.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益16百万円減(16.5%減)と、それぞれが計画から下方に変動いたしました。指標 2020年3月期(計画) 2020年3月期(実績) 増減額(B-A) 増減率 売上高 2,400 2,448 48 2.0% 営業利益 280 215 △64 △23.0% 経常利益 160 108 △51 △32.4%
(b) 経営成績の分析