建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 49億6078万
- 2022年3月31日 -11.24%
- 44億308万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお主な耐用年数は以下の通りであります。2022/06/30 15:35
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 10年~47年 機械装置及び運搬具 10年 工具、器具及び備品 4年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
- ※4 固定資産の保有目的の変更2022/06/30 15:35
有形固定資産の建物及び構築物(純額)、土地並びにその他(純額)として計上していた資産の一部について、保有目的を変更したため、下記の通り販売用不動産に振り替えております。
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2022/06/30 15:35
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物(純額) 4,738,362 千円 4,488,923 千円 土地 4,310,620 4,214,371
- #4 新型コロナウイルス感染症による損失の注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/30 15:35
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 千葉県習志野市 インターネットカフェ設備 建物付属設備 20,284千円 東京都港区 マーチャント・バンキング事業 のれん 29,868千円
当社が建物付属設備を所有し経営する自遊空間津田沼北口店(千葉県習志野市)について、直近の業績傾向を踏まえ、同事業所に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(20,284千円) として特別損失に計上いたしました。なお、同事業所に係る資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.6%で割り引いて算定しております。