- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
有形固定資産は本邦に所在しているもののみであり、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/01/31 9:45- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2024/01/31 9:45- #3 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
※4 固定資産の保有目的の変更
有形固定資産の建物及び構築物(純額)、土地並びにその他(純額)として計上していた資産の一部について、保有目的を変更したため、下記の通り販売用不動産に振り替えております。なお、当該資産は当事業年度末に譲渡が完了しております。
2024/01/31 9:45- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
(単位:千円)
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2023年10月31日) |
| 建物 | 19,029 | - |
| 土地 | 8,599 | - |
| 計 | 27,629 | - |
2024/01/31 9:45 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
有形固定資産は本邦に所在しているもののみであり、該当事項はありません。2024/01/31 9:45 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2023年10月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 832,380 | 千円 | 798,744 | 千円 |
2024/01/31 9:45- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/01/31 9:45- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは3,819百万円の支出(前連結会計年度は2,124百万円の支出)となりました。収支の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出4,803百万円、有形固定資産売却による収入721百万円、投資有価証券売却による収入247百万円の計上などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/01/31 9:45- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「固定資産」の「長期貸付金」に含めていた「関係会社長期貸付金」は、金額的重要性が
増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸
2024/01/31 9:45- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額です。
2 前連結会計年度の賃貸等不動産の期中増減額△1,054,658千円のうち、主な増加要因は不動産の新規取得1,648,010千円であり、主な減少要因は販売用不動産への保有目的変更2,481,352千円、減価償却費91,127千円。また固定資産売却損に計上した69,653千円です。
当連結会計年度の賃貸等不動産の期中増減額3,989,273千円のうち、主な増加要因は不動産の新規取得4,836,749千円であり、主な減少要因は販売用不動産への保有目的変更720,986千円、減価償却費132,445千円です。
2024/01/31 9:45- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.事業運営に係る固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/01/31 9:45- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
事業運営にかかる固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/01/31 9:45- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として個別法又は最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
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