- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれている。
2016/06/24 17:05- #2 たな卸資産の注記(連結)
※2 たな卸資産の内訳
2016/06/24 17:05- #3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/06/24 17:05 - #4 たな卸資産評価損及び解約違約金に関する注記
な卸資産評価損及び解約違約金
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/06/24 17:05- #5 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、報告セグメントの名称を従来の「不動産事業」から「商業施設事業」に変更している。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はない。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載している。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
2016/06/24 17:05- #6 セグメント表の脚注(連結)
※全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
| | (単位:千円) |
| セグメント資産 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 全社資産※ | 973,663 | 897,514 |
※全社
資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金である。
| | (単位:千円) |
| 減価償却費 | 4,005 | 6,296 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額※ | 13,154 | 3,478 |
※有形固定
資産及び無形固定
資産の増加額は、管理部門の設備投資額によるものである。
2016/06/24 17:05- #7 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引(借主側)
① リース資産の内容
有形固定資産
2016/06/24 17:05- #8 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※5 土地の再評価
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。
再評価の方法
2016/06/24 17:05- #9 営業賃貸及び役務原価明細書
(注) 租税公課の主なものは固定資産税である。
2016/06/24 17:05- #10 固定資産の減価償却の方法
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2016/06/24 17:05- #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2016/06/24 17:05 - #12 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。2016/06/24 17:05 - #13 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産
2016/06/24 17:05- #14 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/24 17:05- #15 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額
2016/06/24 17:05- #16 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期末残高」欄の( )は内数で、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行った当該再評価差額である。
2.有形固定資産の当該事業年度における増加額及び減少額がいずれも当該事業年度末における有形固定資産の総額の5%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。
3.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2016/06/24 17:05 - #17 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(未適用の会計基準等)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1) 概要
2016/06/24 17:05- #18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(1) 流動の部
2016/06/24 17:05- #19 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
① 資産
当期末における総資産の残高は189億96百万円(前期末は204億5百万円)となり、前期末に比べ14億9百万円減少した。主な要因は、現金及び預金の減少2億32百万円、受取手形及び売掛金の減少5億11百万円、たな卸資産の減少1億82百万円、有形固定資産の減少3億23百万円である。
2016/06/24 17:05- #20 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2016/06/24 17:05- #21 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2016/06/24 17:05 - #22 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(7) 財務制限条項
① 2016年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2015年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 2016年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2017年3月決算期およびその直前の期の決算を対象として行われる。
2016/06/24 17:05- #23 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
2016/06/24 17:05- #24 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法
(ハ)たな卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/06/24 17:05 - #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
これらについては、市場価格が無く、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「資産(3) 投資有価証券」には含めていない。
(注3) 金銭債権及び満期がある有価証券の連結決算日後の償還予定額
2016/06/24 17:05- #26 関係会社に関する資産・負債の注記
※3 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりである。
2016/06/24 17:05- #27 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
※4 関連会社に対する資産は次のとおりである。
2016/06/24 17:05- #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 138.65円 | 143.66円 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | △21.52円 | 4.17円 |
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載していない。
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
2016/06/24 17:05