当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -5億9700万
- 2014年9月30日 -11.56%
- -6億6600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の経常損失は、営業損失の増加により、前年同四半期に比べ230百万円増加いたしました。2016/02/12 15:06
当第2四半期連結累計期間の四半期純損失は、投資有価証券売却益を計上いたしましたが、経常損失の増加及び事業構造改善費用や法人税等の増加により、前年同四半期に比べ69百万円増加いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,952百万円(前年同四半期比8.9%減)、営業損失は1,049百万円(前年同四半期は営業損失817百万円)、経常損失は819百万円(前年同四半期は経常損失588百万円)、四半期純損失は666百万円(前年同四半期は四半期純損失597百万円)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/12 15:06
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 33,912 33,840 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。