ダイドーリミテッド(3205)の当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1100万
- 2011年9月30日 -999.99%
- -4億6800万
- 2012年9月30日
- -2億8500万
- 2013年9月30日 -109.47%
- -5億9700万
- 2014年9月30日 -11.56%
- -6億6600万
- 2016年9月30日 -130.48%
- -15億3500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 重要事象等について2023/11/13 14:12
当社グループの事業を取り巻く市場環境は、人口減少・少子高齢化に伴う消費者の志向の多様化に加え、不安定な国際情勢に伴う世界的な資源価格の高騰や円安方向への為替変動等、先行き不透明な状況にあります。当連結会計年度もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失の計上が見込まれており、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは当第2四半期連結会計期間末の現金及び預金の残高に加え、換金可能な有価証券を保有しており、当面の資金を十分に確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/13 14:12
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失257百万円に、仕入債務の減少448百万円、法人税等の支払額284百万円等により、1,094百万円の支出超過(前年同四半期は702百万円の支出超過)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2023/11/13 14:12
当社グループの事業を取り巻く市場環境は、人口減少・少子高齢化に伴う消費者の志向の多様化に加え、不安定な国際情勢に伴う世界的な資源価格の高騰や円安方向への為替変動等、先行き不透明な状況にあります。当連結会計年度もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失の計上が見込まれており、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは当第2四半期連結会計期間末の現金及び預金の残高に加え、換金可能な有価証券を保有しており、当面の資金を十分に確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 14:12
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純損失(△) △21円24銭 △12円93銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △696 △390 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △696 △390 普通株式の期中平均株式数(千株) 32,790 30,217