固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 256億9100万
- 2021年3月31日 -29.98%
- 179億9000万
個別
- 2020年3月31日
- 210億3800万
- 2021年3月31日 -14.06%
- 180億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2021/06/30 13:17
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/30 13:17
有形固定資産
主として、サーバー、パソコン、コピー機であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 5,605百万円2021/06/30 13:17
固定資産 1,510百万円
資産合計 7,115百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 13:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社本社ビル及び賃貸固定資産の一部は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/06/30 13:17前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 3 百万円 2 百万円 その他 - 百万円 0 百万円 計 3 百万円 2 百万円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2021/06/30 13:17前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 36 百万円 17 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 0 百万円 ソフトウエア - 百万円 19 百万円 その他 4 百万円 0 百万円 計 40 百万円 38 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/30 13:17
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 13:17
(単位:百万円) - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/30 13:17
株式の取得原価につきましては、守秘義務により開示しておりませんが、第三者による株式価値の算定結果を勘案し、適切な価額にて取得しております。流動資産 5,605百万円 固定資産 1,510百万円 資産合計 7,115百万円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 13:17
(注) 1. 評価性引当額が4,559百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、繰延税金資産の回収可能性を見直したことにより繰延税金資産を取り崩したこと(1,482百万円)、及び繰越欠損金の増加等によるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 109 百万円 64 百万円 資産時価評価差額 438 百万円 414 百万円
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における流動資産は17,403百万円(前連結会計年度末比6,308百万円増)となりました。その主な内容は、現金及び預金の増加4,195百万円や商品及び製品の増加2,247百万円等であります。2021/06/30 13:17
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産は17,990百万円(前連結会計年度末比7,701百万円減)となりました。その主な内容は、投資有価証券の減少5,340百万円や繰延税金資産の減少1,504百万円、のれんの減少649百万円等であります。 - #12 配当政策(連結)
- 当社グループは、株主への利益還元を最重要課題のひとつに位置づけております。2021/06/30 13:17
利益配分につきましては、収益力の強化により配当を弾力的に行うため、配当政策といたしまして、連結経常利益の30%を基準とする業績連動型と基本方針を定め、キャッシュ・フローの発生する特別損益(投資有価証券等の売却や固定資産等の売却)の利益増加分につきましても、その30%をその後の数年間にわたり基準配当原資として加えることとし、経営環境、内部留保の充実等を総合的に勘案して配当案を作成いたしております。
当社の剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としておりますが、会社業績に応じた株主への利益還元を柔軟に実施するため、当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/30 13:17
Pontetorto S.p.A.に関する固定資産の評価(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当社は、2017年3月期にイタリアで衣料用素材の製造販売事業を行なうPontetorto S.p.A.及びその子会社1社(以下「Pontetorto」という。)を買収し連結子会社としたことに伴い、有形固定資産および無形固定資産(のれん含む)等を構成要素とするPontetortoを一つの資金生成単位として認識しております。Pontetortoを資金生成単位とする資産グループについて、主として新型コロナウイルス感染症の影響により事業の収益性が低下したため、当連結会計年度においてPontetortoののれんについて減損損失を計上しております。当連結会計年度 有形固定資産 1,505百万円 無形固定資産 1,488百万円 減損損失 553百万円 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2021/06/30 13:17
① 有形固定資産(リース資産を除く) 建物(附属設備を除く)は主として定額法、その他は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/30 13:17
(注)当社は2021年1月29日付で株式会社ブルックス ブラザーズ ジャパンを連結子会社としました。そのため、当連結会計年度の要約財務諸表のうち、貸借対照表については記載していません。前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 5,532 - 固定資産合計 2,686 -